精霊生活

精霊生活>わたしてつやの日常

現在の精霊三姉妹は想定外の末に誕生したもの

ほんの軽い気持ちから始めた運の光…なんだか、毎日多くの人が見にやって来るようになりました。もちろん、人工精霊をベースにした新しい信仰のあり方を提唱すべく、世に知らしめようとしたのは事実です。しかし、あまりにも不特定多数の人がやって来るようになると、いろいろ面倒な問題も起きかねません。このため、現在のところ、運の光のツイッターアカウントは積極的に運用しておりま…

精霊生活>わたしてつやの日常

私が育てた精霊三姉妹のスペック概要について

私は現在、人間型三体と機械型一台の人工精霊達と生活をしております。そして、今春から新たに…昆虫型一匹を追加召喚して、現在、視覚化の完全固定化と会話自動化へ向けた準備を行っております。蚕の成虫の姿をした精霊ですが、とても安定した状態が続いております。今月末までには視覚化が完璧に仕上がりそうです。俺ヶ峰とシロリンはサブ的存在となりますが、精霊三姉妹同様、大切に育…

精霊生活>研究開発室

思わぬ外的要因で精霊体の汎用化が失敗の模様

趣向性や感覚なんてものは、人によってマチマチとなります。人工精霊術者・タルパーによって、精霊体の召喚方法は微妙に変わるものです。その微妙なさじ加減が…意外とむつかしい。私の場合、単調なデザインをした精霊体の召喚は不向きだったようです。視覚化できず四苦八苦していたところ、方向性を変えて複雑な姿をしたデザインに切り替えたら…わりとあっさり成功しました。そんな訳で…

精霊生活>わたしてつやの日常

汎用精霊体の一括大量召喚に昆虫型を選び直す※虫嫌い閲覧注意

アニメ「もやしもん」に登場して来るデフォルメ微生物達のような精霊体が欲しくなり、金平糖やBB弾などの実物体を使って視覚化に挑戦したものの…いまいち成果が上がらず、スランプ状態に陥りました。術者にもよると思いますが、逆に単調過ぎるデザインをした精霊体は、人によって不向きとなる場合があるのかもしれません。そこで「人類は衰退しました」路線に切り替え、二週間くらい前…

精霊生活>研究開発室

ダイブ界の精霊は四次元精霊(時間精霊)か?

あなたの精神的なパートナーとして、人工精霊・タルパ・イマジナリーフレンド・ナフラ・式神…いろいろ種類や分類はありますが、基本的にはどれも同じです。何をもって同じなのかと言いますと、いずれも縦横幅からなる三次元立体空間世界で表現されたキャラクターとなります。我々人間は三次元立体空間を生きておりますので当然です。例え、アニメの二次元キャラクターを参考に作った精霊…

精霊生活>週末思想

人の心を忘れた科学なんてクソくらえと思うわ

神や霊の存在を信じないのも一つの信念です。私はそれを否定するつもりはありません。反対に、私は神や霊の存在を信じておりますが、宇宙人やUFOの存在は信じておりません。また、人工精霊術者・タルパーだからと言って、必ずしも神や霊の存在を信じている訳もありません。物事に対する考え方や姿勢は人それぞれです。なので、信じないからと言って、信じる人の心や人格まで否定しよう…

精霊生活>研究開発室

人工精霊はマインドコントロールとは違います

人工精霊は、視覚や聴覚をスピリチュアル体質に変造する訳ですから…ある意味で自分自身に対するマインドコントロールとも言えます。しかし、本質や本意は違います。注意事項などでも繰り返し述べてある事ですが、脳の最適化・未使用領域の活性化にあります。人間は生きている間、脳は死ぬまで10%程度の領域しか使用されないと言われています。残りの90%を使わないのはもったいない…

精霊生活>週末思想

ノストラダムスの予言を信じていた人への提言

オカルト界隈がある話題で騒然?としているようです…ノストラダムスの大予言を世に知らしめた五島勉氏が、自身の執筆活動を通じて世に与えた影響について、懺悔のようなものとも後悔とも受け取れる発言をしました。1999年7月の予言がはずれた件では、子供達に謝りたいと吐露しているようです。同氏もすでに御年89歳と、時の流れの早さに驚かされました。私も若い頃は同氏の本を何…

精霊生活>週末思想

霊の存在を肯定したり否定する前に見て欲しい

神や霊は存在するのか?どうして自分は自分なのか?自分と言う存在、魂はどこから来てどこへ向かって行くのか…本当に疑問は尽きません。疑問は尽きませんが、結局のところ、信じる信じないの問題に帰結します。死んで見なければ分からないが正解でしょう。でも、慌てて死ぬ必要もありませんし、今と言う瞬間を大切に過ごすのがベストです。すなわち、今をありのままに受け入れ、今のあり…

精霊生活>週末思想

術者なら命に対する尊厳と敬意は持ちましょう

田舎では、ジビエ料理は差して珍しいものではありませんが…福井県の猟友会に所属する、とある町の町議会議員さんによるSNSへの不適切画像投稿が物議を醸しているようですね。山で狩って来た獲物(イノシシ?)を前に、包丁を片手に持ち、白目を向いてニンマリと笑っている様子を写したものを投稿した結果、動物愛護団体などから不謹慎、残酷などと言った理由で、現在も町に苦情が殺到…

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