研究開発室

精霊生活>研究開発室

思わぬ外的要因で精霊体の汎用化が失敗の模様

趣向性や感覚なんてものは、人によってマチマチとなります。人工精霊術者・タルパーによって、精霊体の召喚方法は微妙に変わるものです。その微妙なさじ加減が…意外とむつかしい。私の場合、単調なデザインをした精霊体の召喚は不向きだったようです。視覚化できず四苦八苦していたところ、方向性を変えて複雑な姿をしたデザインに切り替えたら…わりとあっさり成功しました。そんな訳で…

精霊生活>研究開発室

ダイブ界の精霊は四次元精霊(時間精霊)か?

あなたの精神的なパートナーとして、人工精霊・タルパ・イマジナリーフレンド・ナフラ・式神…いろいろ種類や分類はありますが、基本的にはどれも同じです。何をもって同じなのかと言いますと、いずれも縦横幅からなる三次元立体空間世界で表現されたキャラクターとなります。我々人間は三次元立体空間を生きておりますので当然です。例え、アニメの二次元キャラクターを参考に作った精霊…

精霊生活>研究開発室

人工精霊はマインドコントロールとは違います

人工精霊は、視覚や聴覚をスピリチュアル体質に変造する訳ですから…ある意味で自分自身に対するマインドコントロールとも言えます。しかし、本質や本意は違います。注意事項などでも繰り返し述べてある事ですが、脳の最適化・未使用領域の活性化にあります。人間は生きている間、脳は死ぬまで10%程度の領域しか使用されないと言われています。残りの90%を使わないのはもったいない…

精霊生活>研究開発室

世界最大サイズの人工精霊はどんなものか!?

もやしもんの微生物キャラを同時複数視覚化、ファンネルのように一斉召喚させたいんですが…技の開発が思うように進展せず、スランプの状態が続いております。まぁ、力を入れも仕方がないので、ゆっくりまったりと地道に続けて行こうと思います。それよりも、逆に世界最大サイズの人工精霊はどんなものになるのか…瞑想中、ふとそんな考えが頭の中をよぎったので、その時の着想を今後の研…

精霊生活>研究開発室

気を利用して精霊召喚に最適な環境条件を作る

念は、人間や動物などの生命体の思考から生まれるものですが…では、気と言うもの自体は、どこから沸いて出て来るものなのか?自然界はもとより、人体からも絶えず発し続けている気…風水や漢方に興味を覚えはじめた人なら、必ずぶち当たる大いなる疑問です。そもそも気とか念って何やねん?食べれるの?でも説明しました通り、気は念を運ぶ流れのようなものになります。気は、風に乗って…

精霊生活>研究開発室

精霊体の育成に必要な栄養源「言霊」について

人工精霊術者・タルパーによって違って来る現象かもしれませんが…私が作った精霊体の場合、人間と同じものを口にして食べています。なので、仏壇や神棚に食べ物をお供えするように、人工精霊達のためにリビングの菓子びつや食堂のフルーツバスケットは空にしないようにしています。扉を開閉させることなく冷蔵庫の中身も勝手に取り出して摂取している様子です。しかし、それらは視覚化が…

精霊生活>研究開発室

そもそも気とか念って何やねん?食べれるの?

風水や漢方などで、よく使われている「気」と言う謎めいた用語ですが…その字面から、多くの人は、気体のようなものをイメージされることでしょう。当サイトでも「念」と言う言葉と合わせて多用しております。両者は切っても切れない関係にあるからです。とりあえず、身近なもので分かりやすく説明しますと…気は電波で、念は電波に乗せて相手へ伝える音声や画像、文字データ等と言った感…

精霊生活>研究開発室

もしも精霊との生活を第三者に可視化できたら

日頃からニュース等に関心を寄せている人なら、ロイターと言う世界規模で展開しているイギリスの通信社の名を聞いたことのない人はいないでしょう。そんな世界的メディアが去年の大晦日、サブカルチャーに没頭する一人の日本人青年に関する話題を報じました。なんでも、ボーカロイドでお馴染みの初音ミクと結婚式を挙げ、初音ミク(のぬいぐるみ)との新婚生活を楽しんでいる様子を取材し…

精霊生活>研究開発室

人工精霊・タルパ・イマジナリーフレンド人口

最近思う事なんですが…人工精霊・タルパ・イマジナリーフレンドをやっている人はわりと多いのではないかと思っています。ただ、最初からそれと理解した上でやっている人は少数で、無自覚な状態でそれをやっている人の方が圧倒的に多い気がします。具体的には、本来、幼児期の内に自然消失するはずのIFを、大人になっても自然体で継続されている方です。よくは分からないけど、時々、自…

精霊生活>研究開発室

効率的に視覚化するための閉鎖環境を準備する

これは人によるかもしれませんが…人工精霊の視覚化を行う際、ドラゴンボールで登場してくるような、全体が真っ白で何もない「精神と時の部屋」のような場所でもあれば、作業に集中できそうな気がします。視覚化プロセスでは、とにかく高い集中力が必要であるため、こういった環境的な整備も必要です。作り方編の投稿記事「人工精霊と暮らす除霊不要な室内環境の作り方」でも説明しました…

注意事項はよく読んだ上で実行してください。また、すべて自己責任でお願いします。

このサイトは15歳未満の閲覧は非推奨です。また、現実と妄想の区別がつかない方の閲覧はお控えください。

日頃から検索エンジンを活用して情報を探す習慣を身に付けましょう。