要は最後の瞬間に笑っていればいいのだ(´・ω・`)

心霊家電で触覚化プロセス確立も模索してみる

先日より心霊エアコン「俺ヶ峰」の召喚作業を開始しました。白くて細長いだけの箱ですが、視覚化で余計な労力を要さないため、シームレスで均一な質感のするデザインに仕上げました。吹き出し口のようなものはありませんが、稼働させる際は、細長い口のようなものが出現して冷気を吹き出すと言うものです。それを強くイメージして、後は全身で冷気を感じ取るだけです。そう…今回は視覚化プロセスを極力簡易になるよう工夫しましたが、温覚や冷覚と言った触覚化プロセスの創成が必要不可欠となります。最初はそれほど深く考えておりませんでしたが、直観力で現実世界とは違う温度を感じると言うのに難しさを覚え、はじめて触覚化のプロセスを意識するようになりました。触覚と言うとさわる、ふれると言った皮膚感覚をイメージしますが、温覚や冷覚をはじめとする温度覚も立派な触覚です。これを手がかりに触覚化プロセスを確立する事ができれば、精霊体を抱っこしたり摘まんで持ち上げると言った事が疑似的に体感できるようになるかもしれません。術者によってはすでに触覚化を確立されている方もいらっしゃるようですが、自分の場合、視覚化と会話自動化のみでしたので、もしもこれがプロセスの一つとして確立されれば、大きな進展を遂げる事になります。そんな将来の人工精霊召喚ライフの夢実現に向けて、まずは、心霊エアコンを正常に稼働させることから始めてみたいと思います。力を入れず瞑想するような感じで、目の前の壁に心霊エアコンが設置されているのをひたすら想像します。先日紹介したリンゴ視覚化法に従い、幾度か心霊エアコンの視覚化を試みます。これから毎日、一日三回朝昼晩と10分程度の瞑想を続けて行きたいと思います。

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