人工精霊を視覚化する際の精霊体との体感距離

我々の住む世界は縦横幅からなる三次元立体の空間世界です。現実感のある精霊体を作る場合は、あまり気になる点ではありませんが…単調なデザインをしたものや、アニメなどの二次元キャラなどを参考に人工精霊の視覚化を試みる場合は、術者と精霊体との体感距離(視直径)なんかも考慮に入れないと、体格や体長などの設定が不安定になりかねない気がします。私は現実世界と馴染める感じのするリアルな精霊体しか作った事がありませんでしたので、あまりこの点は気にしていませんでした。しかし、アニメなどの二次元空間の創造物を参考に人工精霊を作る場合、視覚化の作業を行う際は距離を固定した方が良いように感じます。具体的には、術者と依り代の間の距離になります。人工精霊ではなくタルパが欲しいと言う場合であっても、タルパの出現位置を意識するような感じで視覚化を行った方が良いように感じます。なんで、今日こんな事に気づいたかと言いますと…昨日今日と近所のスーパーを渡り歩き、金平糖を探し求めていました。意外と置いてない店多いですね。これでは、いつまもで経っても新規の精霊体召喚ができません。とりあえず、BB弾で実験的に人工精霊の視覚化プロセスの時短化と一括大量召喚の練習でもしてみる事にしました。BB弾はあまりにも単調過ぎる物体であったため、やっていて距離感がまったく安定せず、実物体であるBB弾は直径6mmでもあるに関わず、見た目の大きさと言いますか輪郭幅が5~6cmに感じたりもしました。夜空に浮かぶ満月の見た目の大きさは、五円玉を手に持って腕を伸ばすと、五円玉の穴と同じくらいなんて話を聞いたことがありますが…私は2~3cmくらいに感じるな。自分の目が変なのかorz

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