実物体を使用した人工精霊の視覚化を確立する

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人工精霊を召喚する上で、一番難易度が高く、多くの挑戦者が挫折するであろうプロセスが視覚化になると思われます。そもそも、見えないものを見えるようにするのは無理があると言えばあります。私なりにコツのようなものを情報としてまとめ「人工精霊の作り方」で書き綴ったつもりですが、もう少し、視覚化の難易度を下げる何か別の良い方法がないか模索も続けております。その研究の過程で「タットワの技法」のやり方に着目しました。頭の中で精霊体の姿形を想像してデザインするのはわりと難しいものです。そこで、実在するものを使用して精霊体の視覚化を試みようと考えました。私の場合、金平糖の姿をした精霊体が欲しくなったので、本物の金平糖をひたすらガン見して網膜にしっかりと焼きつけ、それを何もない場所で金平糖の姿を再現(視覚化)しようと言うものです。依り代は普通の水晶でも使い、実物の金平糖をその上に載せてガン見しようと思います。ちょうど、平たい感じのする小石っぽい水晶が余っておりましたので、その上に金平糖を載せてやろうと思います。アニメが好きな方は、フィギアをガン見することで、お気に入りのキャラクターの視覚化も叶うかもしれません。ただし、フィギア自体は参考モデルであり、それ自体を依り代にするのはやめましょう。人型を依り代にするのは霊的にリスク※1があります。自分とフィギアの間に依り代とするパワーストーンを置いてやりましょう。ただし、開発段階の話なので確証はありません。でも、私の場合、依り代の中空に精霊体の姿が浮くのをひたすら想像して成功しましたので、視覚化の補助と言うことを念頭にやれば可能だと思います。視覚化の最短化も可能になると期待できます。

  • 当然ですが、実在する人物の写真を使用した行為はやめて下さい。生霊飛ばしになる恐れがあります。故人もダメです。アニメやイラストなど架空の人物ならOKです。お好きなアニメのポスターでもガン見してやりましょう。でも、眼に力は入れないように!

認めたくないものだな、自分自身のバカさゆえの過ちと言うものを(´・ω・`)

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人工精霊に関する主要な情報源としてはタルパアンテナ人工精霊まとめなどを活用して下さい。